プレミアム アイデザインレーシック

「見え方の質」「夜間視力」「最新の手術方法」 すべてにこだわりたい方におすすめの術式です。

プレミアム アイデザインレーシックとZレーシックの違い

こういった方におすすめです

  • 中部地方唯一の世界最高峰レーシック ご自身の最高裸眼視力をお望みの方
  • 視力はもちろん「見え方の質」も向上させたい方
  • 夜間に車の運転をする機会が多い方
  • 軽度~強度の近視、乱視の方

Point1 格段に良好な術後視力


一人ひとりの指紋が異なるように、角膜にも一人ひとり異なるゆがみがあります。「プレミアム アイデザインレーシック」は、そのわずかなゆがみを解析し、眼の状態に合わせたオーダーメイドの照射を行うので、より質の高い見え方を実現します。同じ1.2の視力でも、よりクッキリはっきりとした見え方になります。

Point2 夜間視力が大幅に改善


これまでのレーシック技術では、手術後に夜間、光を見たときににじんで見えたり(ハロー)まぶしく見えたり(グレア)するケースがありました。オーダーメイドの「プレミアム アイデザインレーシック」では、この問題を大幅に改善します。

Point3 フラップ作成をレーザーで行うレーシックでは、唯一の厚生労働省承認機器を使用

近視・乱視・遠視の矯正だけでなく、フラップ作成(レーシックの際につくるフタの部分のこと)もレーザーで行います。そのため、安全で正確なフラップ作成が可能です。厚生労働省承認の機器のみを使用し、安全かつ効果的に視力を矯正します。

Point4 レーザーによる高速フラップ作成により、眼に対する負担が軽減

当院が導入している最新機種「iFS フェムトセカンドレーザー」は、従来の機種と比べフラップ作成の時間が短くわずか10秒程度です。スピーディーなフラップ作成のため、眼に対する負担も大幅に軽減できます。また、フラップの角度や形状もお客様の眼の状態に合わせオーダーメイドで作成できるため、より安全性が高まりました。

Point5 アイレーシックがさらに進化


従来の「アイレーシック」と比べ、高次収差※の測定ポイントが5倍と格段に増えたことにより、さらに人間が本来持つ”自然な見え方”を実現します。
※角膜の細かい歪みのことを「高次収差」といいます。

手術中の眼球の動きやズレを補正できるのが「アイレーシック」の特長のひとつですが、「プレミアム アイデザインレーシック」ではその精度と安全性がさらに向上しました。

手術後の見え方のイメージ

オーダーメイドのレーザー照射で一人ひとり異なる角膜のわずかなゆがみまで矯正します。見え方の質を向上させ、手術直後に見られる夜間の光のにじみ(ハロー)やまぶしさ(グレア)を大幅に軽減させることができます。

概要
費用
17.5万円(片眼、税込)
定期検診
手術翌日、1週間後、1ヶ月後
この術式で使用する主な機器
検査時:角膜のゆがみを解析
アメリカAMO社製の収差解析装置「iDesign アドバンスト ウェイブスキャン」を使用します。
手術時:フラップを作成
アメリカAMO社製のフェムトセカンドレーザー「iFS フェムトセカンドレーザー」を使用します。
手術時:近視、乱視、遠視を矯正
アメリカAMO社製のエキシマレーザー「ビジックス・スター S4 IR」を使用します。

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